月475時間規模の業務を自動化
年間5,700時間規模
約60リポジトリ・40以上のプロジェクト/システムを横断し、90以上の自動化ワークフローを運用。日程調整、EC、SNS、CRM、保守、バックオフィスまで、実務で毎日動く自動化として運用しています。
属人化した手作業、更新されないWebサイト、使われない業務ツールを、現場で継続できる仕組みに組み直します。
自社で月475時間規模・90以上の自動化ワークフローを運用。日程調整、EC、SNS、営業、保守まで、成果が見える順序で改善します。
年間500万〜1,200万円規模の削減余地を試算。初回相談無料、毎月3社限定で対応しています。
Operations proof
実際に運用しているワークフロー



90+
運用WF
475h
月間規模
40+
PJ横断
自社で運用する月間自動化規模
475h/月
削減時間から見た年間インパクト
500万〜1,200万
「約60リポジトリと40以上のプロジェクト/システムを横断し、AIエージェント運用を日々の業務に組み込んでいます」
「日程調整、EC、SNS、営業、CRM、保守、バックオフィスまで、単発ツールではなく運用フロー単位で自動化しています」
導入後に起きる3つの壁を、実践者として解決します
Current issue
毎月の外注費が高すぎて、AI化の意味がない
Awake approach
削減時間・人件費・運用負荷から、年間500万〜1,200万円規模の削減余地を試算
Current issue
ベンダーが去った後、誰も保守できない
Awake approach
自動修復・自動監視の仕組みごと納品。人に依存しない運用体制
Current issue
新しいツールを入れても、業務フローは手作業のまま
Awake approach
90以上のワークフローで証明済み。入力から出力まで全自動化を設計
人をつなぐだけの業者ではありません。自ら毎日AIエージェントと自動化を動かし、本物の運用まで納品します。
人を増やさず、業務だけを減らす。自社で月475時間規模の自動化を回してきた設計と運用を、そのまま導入支援に落とし込みます。
成果で判断される支援体制
年間5,700時間規模
約60リポジトリ・40以上のプロジェクト/システムを横断し、90以上の自動化ワークフローを運用。日程調整、EC、SNS、CRM、保守、バックオフィスまで、実務で毎日動く自動化として運用しています。
削減時間・人件費・運用負荷から試算
メール、SNS、EC、CRM、日程調整、保守業務などの削減時間をもとに、現実的に回収できる順序で自動化対象を設計します。
社内AIエージェント運用を含む
単発のチャットボットではなく、収集、分類、実行、監視、通知、改善提案までをつなぎ、止まったAI導入を実務で動く運用フローへ戻します。
開発手法の違い
夜、AIを活用してエンジニア何十人分の生産性を実現。人件費の構造そのものが違うから、品質を落とさずコストを下げられます。AI業務自動化では、削減時間・人件費・運用負荷をもとに、年間500万〜1,200万円規模の削減余地を現実的に試算します。
承認フローや下請け構造がないから、意思決定から実装まで一直線。要件変更にも翌日対応できる体制です。
作って終わりの会社とは違います。使いこなせるまで伴走し、AIチャットボットや業務自動化で投資を回収し続ける仕組みを作ります。
※ 料金はすべて税抜価格です
フォームに入力するだけ。最短即日でお見積もりをお届けします。
Step 1/4
まずは課題整理だけでもOK。無料相談(60分)を実施しています。
実務で動く仕組みで、中小企業の成長を加速する